札幌にございます。名刺までございます。
「代表 古舘賢治」、、、むむむ。
しかし、みなさん御存知ないでしょう。
えぇ、そりゃ、いち宅録野郎の部屋の名前ですからね。。
ギター弾きとしましては、本業のエンジニアの方やスタジオに御世話になっております。
技術も知識も及ぶはずもございません。
エンジニアの皆様にいつも御教授いただいて、感謝と尊敬をし続けております!!
だから、録音はプロフェッショナルスタジオでやるべき!
なのですが、、、10代から多重録音に興味をもってしまった因果でね〜〜
どーも宅録ってのも好きなのです。。。
好きが高じて2013年度は録音機材を一新致しました。
明けて2014年、今年は頑張ってギター買いますよ!
と周囲に宣言しておきながら、欲しかったマイクを手に入れてしまいました。。。
購入後の試し録音をしてみるついでに、Noodles studio所有の愛するマイク比較をしてみました!
マイクセッティングはこちら。
左 RODE NT5
真ん中上 SONY C38B
真ん中下 NEUMANN TLM102
右 DPA 4061
マイクケーブルは、C38Bは付属のものを、他マイクはべルデン8412(3m)。
インターフェイス、マイクプリ共に、RME Fireface UFX。
録りはProtools 10、ゲイン調整はUFXのAutoset機能も併用。
残響はUAD2のレキシコンをAUXで全トラック同量、マスターにはL316入ってます。
個別のEQやコンプ類はしてありません。
録ってみたら、へ〜!ってな感じでした。
音圧あげてみても、へ〜!ってな感じ。
どのマイクも愛おしいです。
思い出も夫々に沢山つまっています。
アコースティックギター一本での演奏です。
勿論同一の演奏ですよ。
曲は、拙曲「マエストロのマジック」Aメロインストバージョン!
オリジナルは歌ものです、CD御注文待ってます!
と、結局それか!と、、、(笑)
↑「すきとおったほんとうのたべもの」というCDですが、
この録音にはsony c38bを全ての楽器に使用しました。
このマイク使用は、亡くなられた大瀧詠一さんの影響です。
SONGS、また聴いてます。

そしてこれまた、お誕生日おめでとうございましたー(^q^)♪
さらにもっともおめでたいことに…
CD発売一周年、ヴェリーveryおめでと~~う!!!
2/15午前中にご予定なければ、またラジオ出演しませんか?
ご検討してくださいましー。
ごめん、15は弟子屈へ行ってるのね!
いまスケジュール確認しました… ごめんなさい~~。
ぜひまたの機会にお願いしますね~^^
またらいぶにも行くねー♪
そうなんだよ、2/15不在なんだよね。
またの機会、声かけて~